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業界初のフィギュア搭載スロット、13種類の恐怖の物語を収録…。パチスロ新規参入メーカー・株式会社エールは秋葉原のメイドカフェ「ぴなふぉあ」において、ニューマシン「戦慄」のプレス発表会を開催した。
新メーカーの発表機種第一弾ということで、会場となった「ぴなふぉあ」には多くの報道陣が訪れ、注目度の高さが窺えた。まずは同社の高野取締役より開会の挨拶となり「業界初のフィギュアパチスロを今後も発表していきたい」という事業展望。続いて金開発マネージャーからの機種説明では、フィギュアとリールと液晶の3つが絶妙に絡んだ新感覚パチスロである点に注目して欲しいとのアピール、そして次機種に搭載予定のフィギュアを発表するというサプライズまで飛び出した。その後は同社のイメージガール「Yell@Girl」に選ばれたうなチャンが、同機をイメージしたコスプレ姿で登場。さらに、でちゃう!ガールとして活躍している相沢まゆチャンと彩川まいチャンもメイド衣装で応援に駆けつけ、機種を取り囲んでの撮影会で盛り上がった!
「戦慄」というタイトルからも想像できるかと思うが、本機は「面白さ」「楽しさ」に加えて「怖さ」を新たな要素として追加したパチスロ機。気になる仕様は、2種類のボーナスに加え、通常時に1枚役成立で突入する、10GのRT「戦慄TIME」を搭載。筐体上部には3種類のフィギュア(ドクロ・洋館・棺桶)が隠されており、それぞれが小役告知やボーナス、リプレイタイムなど様々なシチュエーションでアクションを起こし演出を盛り上げるのだ。またボーナス中に流れるという13種類のこわーい話も必見だ。
ホラー好きの人にはたまらない恐怖のパチスロ機「戦慄」は9月下旬からホール導入開始!!
詳しくは、エールホームページにて!
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