
アルゼメディアネット株式会社は、携帯公式サイト「アルゼ王国」において、4号機時代の名機「ドンちゃん2」のパチスロアプリ(演出全部入りの完全移植版)を配信中!!
現在、全国のホールで大好評稼働中の「緑ドン」の元となった機種「ドンちゃん2」。2000年にホールデビューを果たし、当時としては画期的な7.77インチの液晶ディスプレイを搭載。青ドンちゃん、赤ドンちゃん、緑ドンちゃんの3種類からキャラ及び演出を選択できるというゲーム性で、人気を博した。今回、携帯で配信されるパチスロアプリ「ドンちゃん2」は、実機の全演出を盛り込んだ完全版。もちろん、リプレイハズシに加えて、難度の高い「提灯+チェリーの複合役」を獲得するリール目押しによる技術介入部分も完全に再現している。名機の楽しさ、懐かしさを十分味わえるので、今すぐ下記詳細をチェックしてダウンロードしてみよう!!
ドンちゃん2キャラ選択による演出の特徴
青ドン…主なゲーム性が「小役ナビ」で、ほぼ小役確定の"サムい"ナビから、出ただけで"アツく"なれるナビ(ダブル金魚や金金魚など)がある。 ほぼ小役確定のパターンでも、稀に来る「違和感 = 小役矛盾でのボーナス確定!?」がたまらなく気持ちイイ!
赤ドン…田吾作との対決パターンでボーナスの期待度が変化。赤ドンが攻撃すればするほどボーナスの期待度が高まり、見事倒すことができればボーナス確定!? 負けてもチャンスは残っており、赤ドンの派手な技が出現していれば、さらに期待度がUP! 対決の結果だけでなく、過程でもアツく打てるゲーム性になっている。
緑ドン…スイカやパイナップルを割った(切った)時点で「小役orボーナス!?」に加え、緑ドンのアクションでボーナス期待度が変化するというゲーム性。演出と出目とのからみでボーナスの期待度が激増するパターンなど、多岐に渡ってアツいパターンが散りばめられている。

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2009/09/23






