回転体 |
パチンコの役物の1つ。 |
回転表 |
その回数でよく当たりが発生すると言われている。 |
回胴三国志
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本誌主催のスロットイベント。「愛知・岐阜・三重」の代表ホールが出玉バトルを展開する。 |
カウント
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大当たりラウンド中などにアタッカーに入賞させることの出来る玉の個数を表す。 |
確率変動(確変)
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特定図柄大当り後の大当たり高確率ゾーン。基本的に次回大当たりが確定するまで高確率が続く。 |
加算値 |
コインが払い出された際に、小役カウンタに加算される値。1枚払い出しにつき256を加算(全機種共通)。たとえば10枚役のベルが成立した際は10×256=2560が小役カウンタに加算される。 参照:小役カウンタ、減算値 |
カチ盛り |
出たコインをドル箱イッパイに積むこと。積み方にもいろいろな方法があり、代表的なモノに「俵積み」「木の葉積み」などがある。 |
カバン屋 |
ホールに特殊なROMを売り歩く裏の業者を指す。3号機時代にはROMに直接プログラムを注入したことから「注射」という言葉も生まれた。 |
空回し |
レバーを叩いたあと、ストップボタンを押さずに放置して機械にリールを止めさせること。 |
換金率 |
1枚20円で借りたコインを換金するときのレート。通常は何枚で100円になるかを表す。例−等価交換=5枚 |
機械割 |
パチスロ出玉率。リプレイハズシや小役目押しによってアップさせることも 同義語:払い出し率、PAYOUT |
機械割数 |
基本は景品で割数を出すけど、営業中は景品に交換してへんからプラスかマイナスかが掴めへん。ほんで機械割数(差玉を元に)から算出するねん。 |
強ハズレ |
参照:ハズレ |
釘 |
パチンコの盤面上に打たれている、玉の流れなどを左右する重要なパーツ。 |
クレジット(CR) |
50枚上限。台にコインを貯蓄する機能。 |
軍手 |
沖縄では一般的に軍手がどのホールにも置いてある。東海では三重県のホールに多い。手が汚れないのとスベリをよくするためといわれている。 |
景品割数 |
閉店後の最終割数 |
権利物 |
パチンコ用語で、台の種別の1つ。玉がスタートに入ることによりデジタルが回転しデジタルが揃うと中央のアタッカーが開く。その中の「Vゾーン」に玉を入賞させて権利を獲得、その後右打ちして出玉を稼ぐものが一般的。 |
ゲージ |
盤面上の釘の配列。「まさむらゲージ」が有名である。 |
ゲチェナ |
スロット用語。右リール【下】段に【チェ】リー付の【7】が止まる形のこと。初登場はニューパルサー。 |
現金機 |
プリペイドカードを買わずに遊戯できる機種のこと。パチンコ用語。 |
減算値 |
機種、設定ごとで設定されている値で小役カウンタの数値を減らす単位としての値。たとえば減算値100の場合はコインを1枚投入するごとに小役カウンタが-100される。 参照:小役カウンタ、加算値 |
高確率 |
ボーナスやATなどの期待度大の状態。 |
高確率時 |
確率変動中の大当り確率が高くなっている状態。
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高速点滅 |
「ハナハナ-30」のビッグ確定フラッシュ。 |
告知 |
ボーナスが成立したことを音や光で知らせる機能。沖スロでは完全告知がほとんど。 |
5号機 |
2004年7月1日に施行された規則に基づき、昨年末から登場してきたスロット。それまでの技術介入要素などはなくなったが、小役同時抽選などの機能が可能となっている。 |
木の葉積み |
木の葉状にコインをドル箱に入れること。 |
小役 |
ボーナス・リプレイ以外の役。1枚〜15枚の払い出し。 |
小役カウンタ |
スロットにおいて小役成立の確率を調整するために用いられるカウンタ。0を基準として数値がプラスの時は小役低確率に、マイナスの時は小役高確率にすることにより小役成立確率を調整する。 参照:減算値、加算値 |
小役ゲーム |
ビッグボーナス中に3枚掛けで進行する部分。 |